HOME会社概要お問合せプライバシーポリシー
055-221-6600

フラッシュ

山梨の土地活用の事なら『土地ナビゲーション』。

アパート・マンション売却・土地活用をしませんか?あなたの物件売却・土地活用を全力サポート致します。

土地ナビ講座 01 物件売却のススメ。

物件活用と言うと、資産家や不動産屋がするものというイメージがありますが、多くは賃貸経営中の大家さんや相続についてお考えのお客様にお勧め致します。多くの物件が眠らせたり借り手が見つからず困っているケースが現実。 そんな中、年金不安時代の今、お持ちのアパート・マンションを有効活用する事を土地ナビはオススメ致します。 どう活用すべきか手をこまねいているアパート・マンションをお持ちではありませんか?山梨の皆様。是非、『土地ナビゲーション』にご連絡下さい。 査定は無料! 豊富な経験とともにサポートやご提案をさせて頂きます。

02 相続税の基礎控除を理解した対策を!

年が明けた平成27年1月1日以降に発生した相続につき、相続税の基礎控除が改正されました。 これにより相続税の申告を必要とする方の増加が予想されます。 相続税がかかるかどうかは、「財産の棚卸」をすることです。 今まで大切にしてきた土地物件をどう残したいか?または売却も?をお客様と一緒に考えていきます。

03 土地有効活用の進め方

土地活用には、土地だけを活用する方法と土地に建物を建てて活用する方法とがありますが、総じていったん着手すると手軽にやり直しはできません。大きな借入が必要なことも多く、資金リスクも決して低くありません。 だからこそ、山梨の傾向等考慮し慎重な事前検討と綿密なプラン作りを決して欠くことができません。 土地活用の進め方をその検討ステップに沿って概説いたします。

ステップ01 活用目的を明確にする

単に税金が少なくなれば良い、いくらか家計の足しになれば良い、くらいの認識で土地活用を始めると後で必ず大変な目にあいます。まずは、何のためのに活用するのか、何をどう使って、いくらの収益を上げようとしているのか、目的とその手段を検討します。この点をまず明確にしておかないと、投資規模や活用方法も決まりません。

ステップ02 活用方法を検討する

次に目的に沿った活用方法を検討していきます。目的によっては土地を売却しやすい形のままで活用する必要がありますし、とにかく固定資産税を下げたいと言うのであれば建物が必要となります。最終的には、その土地の特性(規模や立地条件)に最も適した活用方法を選択します。

ステップ03 制約条件をチェック

活用方法を決定しても、プラン通りに実行できないケースもあります。立地によって法律の制限を受ける場合もありますし、土地が共有になっていて所有者全員の同意が必要となる場合もあるでしょう。そういった制約条件のチェックをこの段階で実施します。さらに収益性だけでなく、相続面も含めて問題はないか、この段階で検討を実施します。

ステップ04 上記項目を概ね確認頂いたら当社にご連絡を

活用方法と行っても様々な専門的な知識が必要であり、一般のお客様が直接行える事ではありません。上記項目を概ね確認頂いたら当社にご連絡を下さい。物件のお見積りや査定は無料で行います。ご相談等もお気軽に下さい。

04 土地活用の目的と用途

安定収入の確保、固定資産税対策、相続税対策等、整理すると下記の様に分けられると思います。お客様も目的を明確にし、用途とともにお考え頂くとより良い活用のご提案が出来ます。

●安定収入の確保

雇用不安、年金不安の現代において、所有する土地から安定的な収益を上げることは非常に重要なことです。 但し努力なくして安定的な収益を確保することは困難です。どのような活用法が良いのか、収益性を改善するにはどのような方法が効果的なのか、経営努力が必要です。事前の市場調査はもとより、事業開始後の収益性チェック、分析も細かく行う必要があります。

●固定資産税対策

土地にかかる固定資産税は住宅用地と非住宅用地とで異なり、住宅用地の場合は敷地面積が200㎡以下の場合は通常の1/6になるなど、課税の軽減措置があります。 但しこれは土地に関しての話であり、建物には別途固定資産税がかかります。

●相続税対策

建物所有者と土地所有者とが同一で、その土地に貸家が建設されている場合は「貸家建付地」と言い、その場合場所にもよりますが、自用評価と比較して20%程度評価が下がります。 また、建物に関しては、建築費の60%が引き下がります。このようなメリットがありますが、 相続税対策に関しては、単に評価を引き下げることだけではなく、納税財源対策も同時に検討しておく必要があります。

物件のお見積りや査定は無料で行います。ご相談等もお気軽に下さい。

お問合せ先 メールフォーム